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冬場は太りやすいので

  1. 2009/12/14(月) 16:52:38|
  2. 食生活について|
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身体に良いからと勧められて飲んでいるのが、かけろまのきび酢というモノですが、飲み始めてから確かに調子が良いですね。

身体の調子も良いのですが、押切もえさんも飲んでいるきび酢はダイエット効果もあるらしい。

飲みやすいし、冬場に飲んでおいた方が良いかもしれませんね。

ブルーべりーを食べると・・・

  1. 2009/09/14(月) 15:27:12|
  2. 食生活について|
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仕事や勉強の影響などで目の疲れや目の痛みを経験したことのある人は多いと思いますが、特に目の痛みを伴わなくても、目を動かしたら景色がかすんだり目がしょぼしょぼした、程度の経験はどんな人でもある事だとおもいます。

目の筋肉の緊張や、目の乾き等からくるものですが、こういった症状の軽いうちに、目を休ませることでかなり回復するものなので、予防医学を実践して肩こりや頭痛などの症状へ進行しないように防いでいきましょう。

目をつぶって温かい蒸しタオルを目の上に乗せて、ホットパックをすると血行が促進されて、目の疲れを回復させるには効果的です。

その他にも、普段の食生活において必要な栄養素を摂ると、目が疲れにくくなる為重要です。

たとえば、ブルーベリーには、アントシアニンという目で見た映像を脳に伝える働きの手助けをしてくれる成分が含まれるため、これから目を使って何か作業をする3時間ほど前に摂取すると、効果があるようです。

朝のトーストにブルーベリージャムを食べてみるもいいのではないでしょうか。

たしなむ程度とは?

  1. 2009/09/10(木) 13:24:29|
  2. 食生活について|
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適度な飲酒は身体によいというのは、本当の話で、飲酒の際に多くの人が感じるのは、アルコールの刺激により胃液の分泌が盛んになる食欲増進の効果があります。

この、食欲がわくこと自体は元気な証拠なのですが、肥満や糖尿病の方には逆効果となります。

飲酒により血液中の善玉コレステロールが増えたり、飲んでほろ酔い気分になると、日々のストレスから開放される効果として、精神的な緊張がほぐれ、リラックスする事が出来ます。

ここで言う「適度な量」の目安としては、ビールなら中ビン一本、ワインならグラス二杯、日本酒なら一合程度で、一日に平均純アルコールで二十グラム程度となります。

逆に、飲酒量をこの量に自制する事が難しい方の場合、飲みすぎになる為禁酒をした方が、健康的です。

お酒には利尿作用が強くあるため脱水症状が起こりやすくなり、血栓ができやすくなる為、大量の飲酒は脳梗塞の引き金となり得るからです。

ともかく病気を予防して、楽しく飲むのであれば、飲酒は少量にしてください。

しっかりと水分を取る事

  1. 2009/09/08(火) 13:31:22|
  2. 食生活について|
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人間の身体の約六十%も水分で出来ていますが、人間は水分を補強して、その水分を又、汗や尿で水分を排出して、水分を体内で循環させることで身体を健康的に保っています。

摂取した水分は、血液に混ざり酸素や栄養素を、体の隅々の細胞へ届けたり、毛細血管を通って脳まで運んだりしています。

血液成分の中でも、約六十%は液体成分なので、水分が不足してしますとドロドロとして粘性が増し、血液の流れを悪くしてしまいます。

酸素や栄養素を細胞へ届ける重要な働きが、血液の流れが悪くなり十分に果たせなくなることで、身体の調子が悪くなったり、病気になったりします。

十分な水分補給は、健康な身体作りの予防医学の実践方法としても、重要なことです。

人間の身体には、一日に約二リットル程度の水分が必要だと言われていますが、水分の多い食事を摂るだけでも補給はされていますので、飲料としての水分補給は一日に一リットル程度で大丈夫です。

身体の水分が不足する事で脱水状態になると、血液がドロドロになって血管がつまりやすくなる為、脳梗塞などの、死に直結するような病気にたいして予防医学をしている人は、なおさら水分補給が重要になってきますね。

人間は老化すると特に、喉の渇きを感じにくくなる為、喉の乾きに気付いてから水を飲むだけでは、一日に必要な水分が十分に補給できなくなるので、日ごろから気を付けて水分をこまめに摂ることを習慣づけましょう。

高血圧を予防する為に塩分を控える食生活 

  1. 2009/09/07(月) 13:38:59|
  2. 食生活について|
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病院で高血圧と診断されると、食事療法として減塩食に食事を変えていく事が必要になるのですが、なぜ高血圧の方には塩分をとることがいけないのでしょうか?

人間はもともと余分な塩分を排出する働きを持ってるのですが、その働きが生まれつき弱い人もいて、そういう方は塩分をからだに溜めてしまう為に、今度はカルシウムを細胞内に取り込んでそれらを排出しようとするのです。

細胞内にカルシウムが入って来る事で、血管が収縮して狭くなり、その狭い血管の中を血液が通り抜けることで、ちょうどホースを握って水を遠くに飛ばすように、血圧が上がってしますのです。

そういう事が原因で、食生活を変えて塩分の摂取を控えると、塩分を身体に溜め込まなくて済むので血管も収縮すること無く、血圧を抑えていく事になるのです。

こういった減塩食に、普段の食生活から変えていく事だけでも、血圧を上げない為に重要な予防医学のひとつといえるでしょう。

日本人が一日に摂取している塩分量の平均は十二グラムと言われていて、その半分程である、目標の一日六グラム未満に抑えるのは、単純に調理の味付けを薄くするだけでは難しいのが現実ですね。

その量に抑えようとするならば、調理する際の味付けだけではなく、加工食品や塩以外の調味料に含まれる塩分も含めて注意する事が不可欠です、

食パンは一枚につき、約0.8グラム、うどんで一人前にも約3.0グラムもの塩分が、調理を始める前から既に含まれている為、主食もご飯にしたほうが、減塩食を進める為には良いと思います。

スーパー等で売っている、出来合い物の加工食品などは思いがけず高塩分な事が多いので、栄養成分表等を注意してチェックして購入する習慣をつける事が大事ですね。

高血圧以外にも、食生活を見直すことで予防できる病気は沢山あるため、年齢や性別に関係なく、全ての人にとって食生活の改善は基本的に必要な予防医学という事です。

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